S.A.N ATHLETICS REPORT 2026 APRIL
- athletics50
- 5月7日
- 読了時間: 3分
【Track Season 2026 開幕!4月活動ハイライト】
4月、ついにトラックシーズンが本格的に幕を開けました!🌸 マスターズからジュニア、そしてOB・OGの活躍まで、S.A.N ATHLETICSの勢いが止まらない1ヶ月を総括します。
🏃♂️ 世代を超えた挑戦:茨城マスターズ (4/5)
「生涯スポーツ」を体現するマスターズの皆さんが、シーズンの先陣を切ってくれました!
松本妙子 (W65):100m 18.82 / 砲丸投 5m70
大槻雅之 (M45):100m 13.46 / 200m 27.44
その飽くなき挑戦心は、後に続くジュニア世代にとって最高のお手本です。
⚡️ 圧巻のスピード!県記録会&下総記録会 (4/11・18)
記録会では、冬の間の地道なトレーニングが「数字」となって表れました。 特に高﨑奏佑は、400mで51.06の好発進!さらに翌週の100mでも11.28の自己ベスト(PB)をマーク。スピード持久力と爆発力の双方が進化しています。
《自己ベスト更新者続出!》
吉澤咲貴:100m 13.67 / 走幅跳 4m69
神戸麗:100m 13.90
宮田茉佑:14.28
女子メンバーも着実にスピードの底上げができています。夏に向けたさらなる伸び代が楽しみです!
👦 ジュニア世代の躍動:たつのこ記録会 (4/18)
50m・100m・800mと、それぞれの距離で懸命に駆け抜ける姿が印象的でした。
国吉瑛大 / 永井俊太郎 / 田中太雅(50m)
蛯澤瞭菜 / 藤本織帆 (100m)
島田将吾 (800m) 2.13.16の力走!
「走るのが楽しい!」という原動力こそが、成長の種になります。
🎓 誇れるOB・OGの活躍:県南・県西高校総体 (4/23-25)
高校の舞台でも、S.A.Nの卒業生たちが大暴れ! また、現役メンバーがボランティアスタッフとして運営を支え、競技を支える側としても躍動してくれました。
【県南・県西 輝かしい成績】
優勝:杉本馳畝(男子走幅跳)6m64
優勝:山本千紗都(七種競技)3546点
3位:池田亘佑(男子400m)52.10
入賞:難波那由美(走高跳・三段跳)、飯岡湧(ハンマー投)
教え子たちの活躍は、コーチ陣にとっても最大の喜びです。県大会も全力でサポートします!
👟 地域に走る喜びを:2026年度S.A.Nかけっこ教室 (4/29)
新年度初回の教室には、総勢46名もの子供たちが集まってくれました! 「たった1時間で走り方が変わった!」という驚きと笑顔が溢れる時間に。 次回は 9/23(水・祝) 開催予定です!
練習で流した汗は、記録という形で必ず報われます。 5月はいよいよ総体シーズン本番。 チーム一丸となって、さらに高く、遠く、速く!🔥
【✨監督勝手にMVP✨】
国吉瑛大・藤本織帆
日々の練習の成果が出始まっています!
引き続きがんばることを楽しめ!




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